もっちり極厚です!
一般的に販売されている綿入れの「二倍以上」はわたを入れています…!
これでガッツリ暖まってください。
やわらかみのある「木綿わた」を入れており動きやすいです。ポリエステルわたより柔らかく、さわって癒されます。
衿と身頃には「片貝木綿」を贅沢に使いました。
えんじ色で目にも暖かです。
しなやかでコシのある美しい手触り。
着物地として全国に流通しており、
織元の「紺仁」さんから反物を購入し作成しました。
また「完全リバーシブル」でおとくです。
わたは普段の倍入れました!
ポリわたではなく木綿わたを入れました。暖かく、より昔に近づく。
生地とわたの間に真綿(絹)を挟んで接着しました!
袢纏のように、
袖の内側にも木綿がついています。チラリ。
ーー片貝木綿とはーー
新潟県小千谷市「片貝町」で
江戸時代から続く【紺仁】製の木綿。
●3種類の太さのタテ糸を使用し肌にふれる面積が少ない。
●ヨコ糸の打ち込み巾をタテ糸に合わせており、バイアス裁ちできる。
●織り糸が単子の為、糸がわたに戻ろうとする力が強く、しなやかに育つ。
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洗濯は手洗いにて陰干ししてください。
作者の技術、総動員仕立て。
【表】片貝木綿
【裏】浴衣生地
【衿】片貝木綿
【製法】末端綴じのみ手縫い
着画モデル:身長173cm、普段着Mサイズ
¥30,000
SOLD OUT
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※この商品は送料無料です。